<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0">
    <channel>
        <title>リフォーム比較.tv</title>
        <link>/</link>
        <description>リフォームに関する事を詳しく紹介しています。</description>
        <language>ja</language>
        <copyright>Copyright 2009</copyright>
        <lastBuildDate>Mon, 12 Jan 2009 12:40:53 +0900</lastBuildDate>
        <generator>http://www.sixapart.com/movabletype/</generator>
        <docs>http://www.rssboard.org/rss-specification</docs>
        
        <item>
            <title>悪徳リフォーム業者の見分け方</title>
            <description><![CDATA[突然家に訪問し、必要もない部分のリフォームを強制的に行う悪徳リフォーム業者が世間を騒がせたことがあります。<br />特にお年寄りの被害が多いのは事実です。<br />弱者を狙うというのは悪質ですね。<br />このような悪徳業者に騙されないように、悪徳リフォーム業者の見分け方について取り上げてみましょう。<br /><br />■訪問営業タイプの業者<br />　訪問営業のリフォーム業者は注意が必要です。<br />　たとえば、塗装の業者で訪問営業を掛けてくる業者にはご注意ください。<br />　悪徳業者が通年、世間で話題になっているので、もうだまされる人はいないと言う方がいましたが、おれおれ詐欺、振込め詐欺と同じに無くなる事はありません。<br />　お客様の家を見本にしたいので安く工事させていただきますと言って値引きをしますが、最初から高い金額を出して大幅　な値引きをして契約に結び付けます。 <br /><br />■新規業者、異業種からの参入<br />　リフォーム産業が将来明るいという理由で参入してくる業者が多いです。<br />　リフォームは住宅、店舗、ビルなど幅広く、建築の知識がなければ出来ない仕事ですが、リフォーム工事や打合せの難しさに比べて参入障壁が低く、資格もいりません。<br />　建築の素人である私たちは、どの業者が良いのか判断基準が無く、業者選びの基準がありませんので、悪徳業者はそこにつけ込み横行します。<br />　また実績も経験も無いのにやってみようという業者も多く、リフォーム工事に失敗するケースも多く出ています。<br />　簡単なリフォームは、内装クロスの張り替え、塗装の塗替えなど表面的なものだけに限ります。<br />　リフォームは既存建物との取り合いや、建設業26業種の知識、お客さまの要望や重視するヶ所など気をくばる箇所が多々有り、建築の構造、設備工事、新商品、住宅設備器具、の知識と長い経験が必要な仕事ですので、専門業者でなければ、難しい仕事といえます。<br />　新規参入の業者、異業種からリフォーム産業への参入が相次いでいますが、経験が少ない業者では工事がうまく出来ないのは当たり前の事と言えます。<br />　また悪徳業者はすぐに倒産し、逃げてしまいます。<br />　工事箇所がきちんと施工されていないので問題が起きてから気づきます。メンテナンスは他の会社にて有料、自己負担になってしまいます。<br />　実績、信頼のある会社を選ぶことが大切です。<br /><br />■悪徳リフォーム業者の手口<br /><br />　1.営業マンの訪問の口実<br />　・ 近くに来たので…　××の点検を<br />　・ この地区の特別キャンペーン中です。<br />　・ 近くで工事が始まりご迷惑をお掛けするので挨拶に…<br />　・ 下水の点検（あたかも市町村が関与しているような口ぶり）<br />　・ 外壁に亀裂…などがある<br /><br />　2.建物の点検<br />　話にのってしまい建物の点検をＯＫすると、居住者が簡単に見ることの出来ない床下や小屋裏に潜り、次のような口実を見つけるまたはねつ造します。彼らは本当の意味での建物診断はしないのです。<br />　・ 屋根から雨がにじみ出ている可能性がある<br />　・ 床下が湿っている<br />　・ 床下が結露している<br />　・ 調湿材（防湿材）<br />　・ 基礎に亀裂が入っている<br />　・ 小屋裏の梁のねじれや割れ…<br />　・ 野地板が割れている<br />　・ 小屋裏に湿気があるｅｔｃ<br />　これらは実際に有りもしない「ウソ」の説明であることがほとんどです。<br />&nbsp;<br />　3.工事の必要性を訴える<br />　・ 屋根瓦や漆喰のシリコンの施工<br />　・ 床組みの補強→金物、樹脂の塗布等<br />　・ 調湿材（除湿材）<br />　・ 防蟻工事（白蟻の消毒）<br />　・ 床下や小屋裏換気扇・攪拌機<br />　・ 小屋組の補強→金物<br />　　その建物が本当に必要としている工事の提案はまずしていない、不適切な工事の押し売りがほとんどです。 <br /><br />4.見積り・契約<br />　・ その場で見積りその日に契約を迫る（深夜までの例も）。その価格は異常に高い。<br />　・ 大きな値引きを提示する（工事金額には特価・大安売り・大幅値引きなどはありません）<br />　・ 工事代金は完成後の一括払いのケースがほとんど。<br /><br />以上の手口で素人である住民の不安をかきたてリフォームの必要性をせまります。<br /><br />■対処方法<br />　おかしい、と思ったり、悪徳リフォーム業者と契約してしまっても、落ち着いて対処しましょう。<br />　訪問販売による契約は、契約日から８日以内であればクーリング・オフは可能です。<br />　すぐに消費者センターに相談しましょう。<br />　また、長時間に及ぶ居座り等強引な勧誘や契約内容を偽っての契約などは、消費者契約法によって契約を取り消すことが可能です。<br /><br />■ご家族の方へ<br />　お年寄りが一人で住んでいたり、昼間が一人だったりする場合には、特に良くコミュニケーションを取り、何か変わったことがないかどうか常に気にかけてください。<br />　高齢の場合には知らない間に新しい家財道具が増えていたり、通帳からお金が引き出されていたりしていないかなど注意が必要です。<br />　認知症と思われる場合には「成年後見制度」などがあるため、お近くの行政書士など専門家に相談してください。<br /><br /><br />]]></description>
            <link>/2009/01/post-3.html</link>
            <guid>/2009/01/post-3.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">悪徳リフォーム業者の見分け方</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 12 Jan 2009 12:40:53 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>外壁のリフォーム</title>
            <description><![CDATA[外壁や屋根のリフォームは見栄えだけでなく、住まいを守るための大切なポイントとなります。<br />また外壁リフォームは他のリフォームと比べて料金も高額になりがちです。<br />
外壁リフォームを検討する前に、まずは今の住まいの外壁チェックを行ってみましょう。<br />例えば、「<span class="org">外壁を触ると白い粉が手に付く」という状態は注意が必要です。</span><br />すでに劣化が進行していることになります。<br />また、<span class="org">「ひび割れがある」「シミがある」「カビの発生」という状態は劣化がひどい状態なので少しでも早い修繕や改修などの処置が必要になります。<br /></span><br />■ 外壁リフォームのタイミング<br />　住まいを長持ちさせるには、住む人自らが定期的に点検し、損傷の早期発見、早期修繕をすることが一番の方法です。<br />


　住宅は５年も住むとかなり傷みます。<br />　外壁は常に外部からの影響も受けているので痛みも早く早期修繕や早期リフォームを行うことにより建物の寿命を伸ばすことが可能です。<br />
　<strong></strong>外壁リフォームの目安やタイミングとしては下記を参考にし検討すると良いでしょう！<br />　・<span class="org">モルタル壁の点検時期→</span>２～３年ごとでメンテナンスとしてはトップコートの吹き替え。<br />　　特に汚れ、褪色、亀裂、はくりなどにお注意し点検を行いましょう。<br />
　・<span class="org">サイディング壁の点検時期→</span>３～4年ごとでトップコートの吹き替え。<br />　　汚れ、褪色、シーリングの劣化は要チェックポイントです。<br /><br />■外壁リフォームの必要性<br />外壁リフォームはなぜ必要なのでしょうか！？<br />
どんなに耐久性のある住宅でも、いつまでも維持できる事は出来ません。<br />住まいを長持ちさせるには、まず手入れをよくすることが大事です。<br />
家（建物）を保護し続けるため、住宅を長持ちさせるには外壁の定期的なメンテナンスが必要なのです。
マイホームやマンションが日光、雨風にさらされる屋根・外壁など、家の外回りは特に傷みやすいので、定期的なメンテナンスが必要不可欠です。<br />
特に外壁は、年中紫外線や雨風などの厳しい自然環境にさらされているため、住宅の中でも比較的劣化しやすい（汚れやすい）部位です。<br />

定期的（5～7年に1回）に塗り替えなどのメンテナンスをしないと、表面の汚れることはもちろん、外壁の劣化も進行させ、住宅の寿命も短くなってしまいます。<br />外壁のメンテナンスを怠ると、建物自体の劣化につながることが実証されています。耐久性に優れた住宅は長持ちするというメリットだけでなく、耐震性や耐火性に効果を発揮します。<br />
地震等で建物が倒壊する原因はさまざまですが、そのひとつは外壁の劣化を放置していたために、雨水がしみ込み、建物の柱や土台を腐食させ、耐久性を失ったことが原因でもあるのです。<br />


耐久性のある住宅を建てたつもりでも、外壁のメンテナンスを怠れば劣化が進み、やがては家の耐久性の低下につながって、ついには災害に弱い家になってしまう場合もあります。<br /><br />■失敗しない外壁の色選び<br />外壁の塗り替えの時の悩みのひとつとしてどんな色にしようかと言うことです。<br />冒険してみたいけれど心配でできない、出来上がってみたら想像したイメージと全然違うということがないように、なんて事がないように敗しない色選びのための注意点についてあげてみます。<br />外壁の色選びで大切なのは、サンプルだけでなく試し塗りをしてもらったり、大きな実物サンプルで選ぶ事がポイントです。しかしそれでもやはり外壁面ほどに大きな部分となると、サンプルとはイメージが変わってきます。<br />その色合いにしたいと思ったら、彩度（あざやかさ）と明度（あかるさ）をワンランク下げて選んでおくと、持っているイメージに近付かせる事ができます。<br />色選びの際には、今ついているサッシの色や家のデザイン近隣との兼ね合いを考えて、良く検討する必要があります。<br />今まで通りのイメージを崩さないようにするか、それとも大きくイメージチェンジをするか。または、汚れが目立たないような色にしたいなど、色選びの時には様々な思惑が巡ります。<br />外壁塗装の時期が近づいたら、近所の家や住宅展示場などを見て回って、気に入った色の家があれば覚えておき、業者さんと一緒に見にいって、その色を指定するのも良いでしょう。<br /><br />・アイボリーやベージュ系を選ぶとき<br />洋風の場合には思い切って濃い目のはっきりとした色にしてみるのも個性的でステキです。卵の黄身の色をイメージして色選びをすると上手くまとまります。<br />和風の場合や、サッシが茶系の色の場合には、鮮やかにし過ぎるとアンバランスな感じになりがちですので、注意が必要です。洋服を選ぶ感覚ではなく、和服を選ぶ感覚で色のバランスを考えていくと上手くまとまります。<br /><br />・ブルー系を選ぶとき<br />風でブルー系を使う場合には彩度をぐっと落とすか、思い切り上げて鮮やかにするかの、どちらかにしたほうがキレイにまとまります。<br />ほんの少しブルーがかった白っぽい色というのは、仕上がってみると真っ白に見えてしまいます。<br />また淡いブルーは汚れが目立ちやすい色でもあります。<br />和風の場合、黒に近いくらいの濃いグレーにしても、個性的でモダンなイメージにまとまります。<br /><br />・グリーン系を選ぶ時<br />洋風でグリーン系にする場合、淡い色合いにすると軽やかなイメージになります。<br />ただしサッシが茶系の場合には、アンバランスになる事があるので、注意が必要です。<br />サッシが白い場合には、枠回りなどの木部も白く塗装し、外壁面は思い切り濃い緑色にしてみるのもステキです。少し冒険のようですが、想像より落着いた個性的な雰囲気に仕上がります。<br />和風で失敗しがちなのがこのグリーン系です。サンプルでかなり渋い色に見えても、出来上がると想像より明るくポップな感じになってしまう事がありますので、注意してください。また黄色味を強くして土壁のような色合いにしても良い雰囲気にまとまります。<br /><br />外壁の塗装はリフォームでも家のイメージが大きく変わる工事のひとつです。<br />失
敗したらどうしよう・・と、不安なので結局前と同じ色にしてしまった、という方も結構いらっしゃいますが、上記のように上手に色選びをすれば心配ありません。<br />家のイメージチェンジを楽しんでみてください。<br /><br />]]></description>
            <link>/2009/01/post-2.html</link>
            <guid>/2009/01/post-2.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">外壁のリフォーム</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 12 Jan 2009 12:07:47 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>リフォームとローン</title>
            <description><![CDATA[いざリフォームが始まってから慌てないよう、何にどれくらいお金がかかるのか、見積もりでどこまでわかるのか、などをしっかり把握しておく必要があります。<br />手持ちの資金で足りない場合、ローンの利用を検討しましょう。<br />その際大事なことは、月々いくらまでなら無理なく返済できるのかということを決めておく必要があります。<br /><br />リフォームローンを取り扱っているのは公庫、銀行、ローン会社などがあります。<br />それぞれに金利や手続きに大きな違いがあります。<br />金利だけでなく内容などをよく確認したうえで家計の都合に合わせて選びましょう。<br /><br />■公庫系リフォームローン<br />　新築、増築、改築など住宅に関するローンとして最初に頭にうかぶのは住宅金融公庫です。<br />　住宅金融公庫には「リフォーム融資」と「リ・ユース住宅購入・リフォーム融資（同時申込型）」があります。<br />　現在の住まいをリフォームする場合は「リフォーム融資」を、中古住宅を購入してリフォームする場合は「リ・ユース住宅購入・リフォーム融資（同時申込型）」を利用することになります。<br />　ただし、工事完了後の住宅部分の床面積が50m2（マンションなどの共同住宅の場合は40m2）以上であることが条件と　なることや、建物（必要に応じて敷地）に抵当権を設定する必要があるなど、比較的手続きに時間がかかることから考えると、大規模リフォームを対象としたリフォームローンであると言えます。<br /><br />■銀行系リフォームローン<br />　銀行系リフォームローンは、有担保型と無担保型があります。<br />　通常は無担保型の方が手続きは簡単ですが、その分、金利が高くなります。<br />　しかし面倒な抵当権の設定がないため、審査がスピーディなことから比較的利用しやすいローンと言えるでしょう。<br /><br />■ローン会社系のリフォームローン<br />　ローン会社系のリフォームローンは、無担保で若干金利は高めです。<br />　書類の手続きが非常に簡単で、通常審査は数日で完了します。<br /><br />■リフォームローンで注意する点<br />　リフォームローンを選ぶときは、目先の金利表示だけで判断しないことです。<br />　例えばローン会社系リフォームローンには、事務手数料などが金利に含まれており、ローン元本以外には分割払い手数　料（すなわち利息）を負担するだけです。<br />　一方で公庫系や銀行系の場合、元本及び利息の他、保証協会への保証料や事務手数料、抵当権設定費用（有担保の場合）が発生します。<br />　つまり元本金額によっては、利息以外の費用が利息よりも高くなってしまうこともあり、総支払額で判断した場合、金利の高い無担保型リフォームローンを採用した方がお得になることもあるわけです。<br /><br />　また公庫・銀行系の有担保ローンの場合、土地及び建物の登記簿謄本や源泉徴収票（個人事業主の場合は納税証明書）、印鑑証明に住民票など、どうしても揃える書類が多くなってしまいがちですから、それらの取得コストや手間暇を十分考慮して、リフォームローンを選択すべきです。<br /><br />上記のことを踏まえ、事前にリフォームローンの資料に目を通して、必要な費用と手続きを確認しておきましょう。<br />無駄のない、そして無理のない返済計画とともに、上手なリフォームローンの利用をおすすめします。<br /><br /><br />]]></description>
            <link>/2009/01/post-1.html</link>
            <guid>/2009/01/post-1.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">リフォームとローン</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 12 Jan 2009 11:43:43 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>住まいのリフォーム</title>
            <description><![CDATA[家のリフォームは、家を新築するくらい大きな買い物です。<br />そのためにもリフォームについての知識やポイントをおさえて、快適な住まいにリフォームしましょう。<br /><br />■リフォームの種類<br />
						リフォームには、部分的なリフォームと全面リフォームがあります。<br />キッチンだけとかお風呂だけ行うのが部分リフォーム。骨組みを残して解体し、間取りからやりなおすのが全面リフォーム。その中間的なケースもあります。
				<br />リフォームの種類によって金額や工事期間がそれぞれ違ってきます。<br /><br />■リフォームの目的の種類<br />　1.メンテナンス目的のリフォーム<br />　家を健康に保つためには、「修繕周期」「耐用年月」があります。
　<br />　この「修繕周期」「耐用年月」を逃してしまったために、多額の費用が掛かってしまったという事もあります。　<br />　水漏れや雨漏り
をそのままにしておき天井にシミが広がるようになってからリフォームを依頼したら、中まで腐っていた　　というような場合です。<br />　「ひとあし遅かった！」ということにならないためには、自分の家の状態をよく知っておくことが大切です。<br />　1歩早めに手を入れることが効率的にメンテナンスリフォームを行なうポイントです。<br /><br />　2.暮らしを変えるためのリフォーム<br />　時間が流れるにつれ、家族の形や暮らし方は変化します。<br />　新婚家庭から子供を育てる家へ、そして2世帯住宅や老齢者のためのバリアフリー対応など、必要な部屋数や設備機器の必要数も変わってくるでしょう。<br />　またカラオケを楽しんだり映画を楽しむ防音完備のAVルームなど、より豊かな暮らしをするためのリフォームもあります。<br />　暮らしを変えるためのリフォームの時期の見極めは、その家にあと何年住むつもりなのか、これからどのような家族形態になるのかという明確なビジョンがあればいのですが、なかなかそうはビジョン通りにいきません。<br />　まずは5年先、10年先、20年先と計画を立て、それぞれの予算を割り振ってみましょう。<br />　そして、まだ決まっていない事のために大掛
かりなリフォームを行なうのではなく、「柔軟性のあるプラン」にしておくことがポイントです。<br /><br />次に上手なリフォームの進め方をあげてみました。<br /><br />■リフォームをする場合の流れは次のとおりです。<br /><br />　1.わが家の「どこ」を「どのように」リフォームしたいのか書き出してみる。<br />　　このとき家族会議などを開いて、家族全員の意見を聞くのが必要です。<br />　　（間取り図など紙に記入してみるのがわかりやすいですね）<br /><br />　2.資料請求やショールームを見学し、具体的なイメージをつくる。<br />　　（実際にリフォームをした友人や知り合いがいたら話を聞いたり参考にするのもよいでしょう。）<br /><br />　3.資金計画を立てる。ローンが必要な場合はローンの種類や内容の情報も収集する。<br /><br />　4.見積もりを依頼する。<br /><br />　5.出された見積金額やプランを比較し、依頼先を決定する。<br />　　この時、金額だけでなく工事内容、期間、アフターサービス、その会社の実績なども比較するのが望ましいですね。<br />　　また実際にその会社に出向いたり、担当者に来てもらうなで、依頼先の対応もみることも必要です。<br /><br />　6.改めて決定見積もりを確認し、正式契約を結ぶ。<br />　　スケジュールの再確認や支払い方法、値引きの交渉などもするとよいでしょう。<br /><br />　7.仮住まいを決める。<br /><br />　8.リフォーム工事着手。　仮住まいへの引越し。<br /><br />　9.リフォーム完成。新しくなった我が家とご対面。<br /><br />このようにリフォームをするためには、万全なプランがカギとなってきます。<br />綿密に家族の意見を聞き、プランに十分時間をかけることが必要ではないでしょうか？<br /><br /><br /><br /><br />]]></description>
            <link>/2009/01/post.html</link>
            <guid>/2009/01/post.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">住まいのリフォーム</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 12 Jan 2009 10:58:27 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>HOME</title>
            <description><![CDATA[時間の経過とともに家族の形や暮らし方は変化します。<br />それに伴い、住宅の増築やリフォームの必要が出てくる場合があります。<br />近年、リフォームをあげたテレビ番組も人気があり、住宅のリフォーム人気は高まっていると言えましょう。<br />住宅のリフォームは新築や増築と同じくらい大きな買い物で、家族の生活に影響を与えるものです。<br /><br />ここでは、住宅のリフォームについての基礎知識やリフォームローンについて紹介しています。<br />また、近年多くみられる悪徳リフォーム業者を見分ける方法など、失敗しないリフォームについて参考になる情報を提供します。<br />ご家族が安心して安全に住める家づくりができるよう、住宅のリフォームについて参考にしていただければ幸いです。]]></description>
            <link>/2007/11/home.html</link>
            <guid>/2007/11/home.html</guid>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">top</category>
            
            <pubDate>Mon, 19 Nov 2007 13:56:56 +0900</pubDate>
        </item>
        
    </channel>
</rss>
